ここをクリックするとオリジナルサイズで別ウィンドウに表示します

大江戸大火の図

ふ~何とか間に合ったー

いつものキャラでいつもの忍者ネタに。

使用ソフト
Poser 11
Photoshop CS5

使用アイテム
Victoria4.2(A4、++morph)
V4 Shinobi(Hisayan)
RedAndBlack for V4/A4(halcyone)
Hr045(ali)

大道具・建物 Honeyさん

10 comments

  1. 今年はIrydaさんの作品が見れないのかと心配していました。
    歌川国芳の錦絵の髑髏や、大映の「大魔神」、赤影の金目様
    を彷彿とさせる、臨場感さすがです!
    スペクタクルとともに、ヒロインのくノ一のヒップラインという
    殿方へのサービスもあり パーフェクトの作品!!

  2. 火事と喧嘩は江戸の華と言うけれど、よっぽど恐ろしいものだったようですね。
    この様に江戸町民には物の怪に見えたのかもと思うと、リアルさを感じます。
    でもくノ一が立ち向かおうとしているところを見ると、妖怪変化の類か、妖術で生み出された怪物なんでしょうね。
    くノ一も大火の怪物もカッコいいです。

  3. fujikoさんに先に書かれてしまっていますが、やっぱり歌川国芳の大どくろを連想しますよね。もし江戸時代に特撮怪獣映画があったら、まさにこんな感じでしょうか。
    くのいちの刀に反射する光が目を引くポイントになってますね!(←いや、尻だろうという心の声が…)

  4. 炎の熱まで感じさせるような物凄い迫力を感じます。
    これに立ち向かっていく くノ一 の後ろ姿が凛としてカッコイ~!
    と言いながら視線はお尻に釘付けです。^^;
    向かって右端の男性・・・何を考えているのか気になるな~。

  5. う~この髑髏には是非ハリーハウゼン映画みたいな動きをして欲しい~。
    個人的趣味ですが。
    右側の黒パンツの男の大惨事にも落ち着いた江戸の漢感が何気に好きです。

  6. 大火の原因はがしゃ髑髏だったのか!
    呆然とするくノ一が事態にどう立ち向かうのか気になります。
    いや阿鼻叫喚の図のはずなのに!大迫力のアングルなのに!尻に目が、目がああ!

コメントを残す