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わんぱく天国

佐藤さとるさんの童話です。ガキ大将を中心に、子ども達が元気いっぱいに遊びまわっていた時代の物語。

和風感、薄いですが、乗っている飛行機は、子ども達の手作り。木と竹で骨組みを作った上に障子紙を張り、柿渋を塗っています。

クレジット

中央の子ー自作(PS Boy)、Asty Hair(Seisuiさん)

後ろの子は左から

自作(Matt)、Ken05(P4 Boy: Rubioさん)、Hikaru(PT Boy: Kobamaxさん)、後は自作で、P4 Boy, Luke, PT Boy, PS Boy

BangsCut(Daz)、Twelfie_Hair(SWAMさん)、laques Hair(Seisuiさん)、BowlHairBangs(Kaciaseaさん)、Short Style(?)、Bob Hair (Mayaさん)、 CecileCut(Mayaさん)

Yagamiさん、Toruさん、PoserWorld

飛行機ー自作

背景ー付属の床にFreeの木、Dazの桜の木と草

8 comments

  1. 佐藤さとるさんの話好きで、子供の頃はコロボックルシリーズをはじめよく読んでました(^^)
    嫌味がなく、のびのびとした子供たちの純粋で好奇心に満ちたな部分を引き出してくれるので、心洗われますね。
    うん、pinesさんの画風のイメージに非常によく似合うと思う。
    満足げ、得意げに飛び立つ子供の表情と、周囲で喝采してる仲間たちの応援が画面を超えて響いてきます。

  2. これが「ヒトの乗れる一銭飛行機」かー!
    昭和10年代の純朴でたくましい子供たちが塚山公園で遊ぶ声が耳に聴こえるような気がします!
    いやこれは和ですよ。日本の子供の原風景です。

  3. さすがに飛行機を手作りはしませんでしたが、空き地に集まって遊んだりするのは私にとっても子供の頃の原風景です。最近はこういう光景も少なくなったようで、レトロな雰囲気を感じます。
    時代劇風でなくても、空気感でこれだけ「和風」の演出ができるんだなと感服いたします。

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